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CULTURE'S SLITS


庄司信也:昨年暮れ位から、CS内ひかりTVプログラムに組み込まれている
NHKオンデマンドページで見まくれる、プロフェッショナル、という番組にハマった。

以前、高倉健さんの特集、松本人志さんの特集などはチェックしていたが、 他の人はノーマークだった。

鮨職人、デパ地下売り場の仕切り、天ぷら職人、デザイナー、・・・続きはこちら





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庄司信也:齢30も半ばになると、己にダンディズムという血は流れているのか、
なんていう戯言のひとつも生まれてくるもので。。。

自分の風体を顧みるに、実にだらしなく、頭もぼさぼさ、
足下も基本は運動靴で見るも見窄らしい有様でありまして。

「困ったなあ。」と我が奥方も呆れ顔。
見るに見かね、こんなんじゃアレでコレだということで、・・・続きはこちら




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庄司信也:alohanine.comculture's slitsをご覧の皆さん。
あけましておめでとうございます。
2013年は心も新たに、出来うる限りたくさんアウトプットしていこうと思います。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

さて本年イッパツメはWILD DAYZという写真集を推し。
これは昨年12月にドロップしたHANDSOME BRISTOL M-65 field parkerを作る動機に成った写真集!・・・続きはこちら




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庄司信也:僕は小中、そして高校の初めの方までサッカー少年だった。

中学生のときにJリーグが発足され、
その勢いも手伝って、日本代表の試合も
激烈に盛り上がっていた、空前のブームのときだった。

「ドーハの悲劇」の際は、国民規模で一喜一憂し、そしてドップリと落胆したものだった。

そう、僕はサッカー少年だった。
僕はいがぐり頭で・・・続きはこちら





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庄司信也:さて、101回目の講釈です。

そういえば忘れていたんですけれども(←ここで書く事を)
僕、7月に新しいバンドのレコードをリリースしていたのです。

バンドの名前はKlan Aileen。


彼らとの出会いは、僕のPCに届いたe-mailがきっかけ。
丁度いまから1年程前、去年の肌寒くなって・・・続きはこちら





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庄司信也:秋はとても短い季節なのではあるのだが、
それこそ「芸術の秋」ということもあり、
なにかしらそういう類いのものに触れるには
もってこいの期間であることには間違いないのであるからして、
やはり何をするにも丁度良い温度の時期という事もあるのであろうか。


魂の揺らぎを覚えた山下達郎を日本から携えたとすれば、
今年の秋は、まさにflying Lotusと言えるのではないだろうか。
(↑ 完全に超個人的だが)

先日発売されたFlying Lotus(以下・F.L)の新譜を......、あっ、
その前にF.Lとはなんぞやとゆーことをまず触らないとわかりずらいですよね.....。

もう100回目の講釈となるのに、あきまへんなあ。。
そう!ダラダラと途切れては始まりまた途切れては再開し、で 100回目なんです!!

わーわー!ぱちぱちぱち!・・・続きはこちら






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庄司信也:山下達郎のベスト盤が出た。

レーベルの垣根を越えたオールラウンドな好盤。

とかく、ヤマタツ好きな僕であるのですが・・・続きはこちら




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庄司信也:9月も終わり、人々の装いも変わる頃の秋口。

秋の入りはいつも不意で、徐々に変わってゆく、なんてのを行わない。
急に様変わりを告げるのだ。

男はジャケットを羽織り、勤め先へ通う。 男に取って・・・続きはこちら





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庄司信也:現在公開中の「最強のふたり」を観た。

福岡ではTOHOシネマズ天神、シネプレックス小倉などで公開している筈。

今年観た映画の中でNO.2!!

(ちなみにNO.1は「Sunny」です!)

この物語は実話に基づいている。

パラグライダーの事故で首からつま先まで全身麻痺になった大富豪の男、

フィリップがある日、自身の介護人を募集する。

街では名のうての富豪であるフィリップの募りに、・・・続きはこちら






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庄司信也:特に意識はしていないにせよ、「この俳優」が出演している映画、またはドラマはついついチェックしてしまう、ということってありませんか??

で、ああ、俺、この俳優好きだったんだ、という裏が取れる事。

それは認知度大小関わらず、そういう方って・・・続きはこちら